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室内楽のCD

ブラームスの五重奏は、最初に聞いたのがゴイザーの演奏でして、それの印象が強すぎて、どれを聞いてもそれほど良いと思わない。ゴイザーの演奏は今CDでは手に入らないようなのが残念です。あとは、ルジーハ+スメタナ四重奏が、ソロはきらいだが、バックが良いので昔愛聴してました。この曲は、自分にとってはソロよりも弦がかなり重要なので、なかなか好みの演奏に出会うのは難しいです。この曲のプリンツ・ウラッハは、CDを持っていないので買わなければ。ウラッハは、ちょっともったりしていてあまり好みではなかった気がする・・・


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